株式会社Design work-s.(デザインワークス) - 北海道釧路の新築住宅設計・施工会社。

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デザインワークスが考える
人が主の家づくり


- 住む人が主人公になる家 -
「他の誰かではなく 自分自身の完成や趣味にあった家で生活を愉しみたい」
そう考える方のために細部までこだわりが行き届いた家を造りあげる



- 住む人のライフと共に -
御施主様の5年・10年・20年後のライフスタイルを考えての家づくりが大事

住宅性能HOUSE PERFORMANCE

デザインワークスでは、2×4(ツーバイフォー)工法を採用 なぜなら……

北米で開発された2×4(ツーバイフォー)工法は、日本で昔から最も多く用いられている在来軸組工法とは全く異なる建築工法です。
在来軸組工法が柱や梁などで建物を支えるのに対し、2×4(ツーバイフォー)工法は、床、壁、屋根が組み上がることで6面体の面構造を構成することで建物を支えます。 6面体の面構造はモノコック構造とも呼ばれ、地震や台風などの外力に対し抜群の強さを発揮します。 さらに2×4(ツーバイフォー)工法は、機密性や断熱性にも優れ、抜群の強度を誇る、快適な工法とも言えます。 一般的には在来木造住宅の1.25倍の耐震性があるうえに、工期も60日と短いのも魅力のひとつです。

地震に強い頑丈な構造で知られる2×4(ツーバイフォー)住宅は、火災時にも優れた耐火性を発揮するため「奨励準耐火構造」の認定が取得できます。
2×4(ツーバイフォー)工法を採用し「奨励準耐火構造」の認定を取得すれば、火災保険が大幅に安くなり、木造の在来工法の住宅に比べ【約半額】で同等の保証を受けることが出来るのです。 もちろん火災保険料の節約だけではなく、実際の火災時にも「燃えにくい」ということは、家族の生命や財産を守ることにつながります。

住まいを守る法律

平成21年10月1日より、住宅瑕疵担保履行法がスタートしました。この法律は、新築住宅を供給する事業者に対して、瑕疵の補修等が確実に行われるよう、 保険や供託を義務付けるものです。万が一事業者が倒産した場合等でも、2000万円までの補修費用の支払いが保険法人から受けられます。

住宅瑕疵担保履行法とは

新築住宅を供給事業者は、住宅のなかでも特に重要な部分である、構造耐力上主要な部分および雨水の侵入を防止する部分(下図参照)の瑕疵に対する10年間の瑕疵担保責任を負っています。 住宅瑕疵担保履行法は、この瑕疵担保責任を確実に履行するための資力確保設置(保険加入又は供託)事者への義務付け等を定めています。 これにより、消費者が安心して新築住宅を取得できるようになります。

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